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内親王シリーズ ( Princess Series ) について
内親王 【ないしんのう】 とは、
が、このブログにおいては、専らキャラ名の一部として使われる。
また、HNの「lupa」よりキャラ名のほうが通りが良いため、lupaが他のメイプルブログにコメントする際、内親王ですと名乗ることもある。
lupaのくぬぎにおける女キャラのほとんど全員が、「内親王○子」という名前になるため、
それを特にまとめて「内親王シリーズ」という言い方をする。
ファミリーではなくシリーズという言葉を使うのは、キャラを擬人化した場合の苗字のようなものではなく、あくまで商品規格のような意味合いだからであり、キャラそれぞれに人格設定などは考えていない。
そもそもの由来は、くぬぎワールド開設(2007年10月4日)当時、
lupaがニコニコ動画で熱狂していた、とある動画である。
→ sm1150984 (要ニコニコ動画アカウント)
この動画のニコニコ市場にて紹介されていた小説、『内親王那子様の聖戦
』から取って、
このブログは、「内親王絢子様の聖戦」というタイトルになった。
深い意味はないが、
時折、この種の萌えを探し求める愛すべき野郎どもが大手検索エンジンからやってくるので、このブログは素通りアクセス数が多いのである。
ちなみに、内親王シリーズの名前は、内親王が先につき、あとに漢字一字に「子」を付けた個人名が来る。
小説タイトルもそうなっているが、それもおそらく語感を優先したせいだと思われる。
あるいは、どうしても「様」をつけたかったとか。
「内親王」には本来、「殿下」が対応するので、たとえば那子内親王様とは言わない。
那子様、もしくは、那子内親王と言う。
内親王那子様、という言い方は、変な例だが、総務課長の田中様、と言う感じに近い。
田中総務課長なら「様」はつかない。そういう話。
全くの余談であるが、lupaが男キャラを作成する場合、それは内親王ではなく親王でもなく、
従者シリーズと呼ばれる。
かなり失礼な話であるが、皇室侍従についてはほとんど知らないために適当である。
くぬぎワールドが開設された2007年10月4日のアップデートは、マガティアが実装された記念すべき日でもある。
ジェニミストにアルカドノ、クエストも楽しめる錬金術の町。
破格の経験値効率が望めるロイドやミュテは、この日から始まっている。
lupaのくぬぎにおけるファーストキャラ、内親王絢子が生まれたのは、10月11日。
わざわざ1週間ずらしたのは、できたばかりのワールドで狩り場を争わなくて済むようにとの打算である。
まあ、気取ったところで、結局は、lupaの“可愛いお姫さま”程度のことである。
細かいところに突っ込まれても、曖昧なlupaの知識では答えられないし、冒涜するつもりは毛頭ない。
最初のキャラにたまたまそんな名前をつけたから、2人目以降もそのように決めただけといっても、別に間違いではない。


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内親王萌子 - Princess Moeko - 萌芽の「萌」子。 2008年12月31日現在、Lv.122のダークナイト。 流行に従って槍・鉾両刀だったが、強化もままならないのに素DEXを抑えようとした結果、M武器装備でなければ命中率が足りずにまともに戦えないという失策。 lupaにとっては2人目の戦士育成であり、戦士系では初の4次職。 内親王シリーズ2代目メイン。 |
内親王 【ないしんのう】 とは、
- 天皇の姉妹及び皇女。
- 親王宣下を受けた、天皇の嫡出の皇女、嫡男系嫡出の皇孫である女子、及び天皇の姉妹。(→ 皇室典範)
が、このブログにおいては、専らキャラ名の一部として使われる。
また、HNの「lupa」よりキャラ名のほうが通りが良いため、lupaが他のメイプルブログにコメントする際、内親王ですと名乗ることもある。
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内親王初子 - Princess Hatsuko - 永久初心者のつもりだったため、「初」子。 2008年12月31日現在、Lv.122のバイパー。 コカ・コーラタイアップキャンペーン時に整形券と調髪券とJr.ライオナ帽子が当たり、それを受け取るために新規作成したIDの1人目。 海賊実装初日に海賊に転職し、魔法の木馬を大枚払って手に入れるなど、何かと恵まれた存在。 |
lupaのくぬぎにおける女キャラのほとんど全員が、「内親王○子」という名前になるため、
それを特にまとめて「内親王シリーズ」という言い方をする。
ファミリーではなくシリーズという言葉を使うのは、キャラを擬人化した場合の苗字のようなものではなく、あくまで商品規格のような意味合いだからであり、キャラそれぞれに人格設定などは考えていない。
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内親王律子 - Princess Ritsuko - 律令の「律」子。 2008年12月31日現在、Lv.64のアサシン。 もとは偶然手に入れた日シュリを投げてみたかったという理由で作られたサブキャラ。 盗賊育成には向いていないと自覚しているlupaにとっては、これでも盗賊系では最高レベル。 直前にDK萌子の失敗があったことから、素DEXはやや高め。 |
そもそもの由来は、くぬぎワールド開設(2007年10月4日)当時、
lupaがニコニコ動画で熱狂していた、とある動画である。
→ sm1150984 (要ニコニコ動画アカウント)
この動画のニコニコ市場にて紹介されていた小説、『内親王那子様の聖戦
このブログは、「内親王絢子様の聖戦」というタイトルになった。
深い意味はないが、
時折、この種の萌えを探し求める愛すべき野郎どもが大手検索エンジンからやってくるので、このブログは素通りアクセス数が多いのである。
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内親王那子 - Princess Nako - 小説から取って、「那子」。 2008年12月31日現在、Lv.48のハンター。 破魔弓ハンターを目指しているために素STRが30しかなく、バトルボウかM武器を装備している。 もともと3次以降まで育成する予定がなく、日頃はオルビス近辺でチャリクエ品を収集するのが主な役割。 |
ちなみに、内親王シリーズの名前は、内親王が先につき、あとに漢字一字に「子」を付けた個人名が来る。
小説タイトルもそうなっているが、それもおそらく語感を優先したせいだと思われる。
あるいは、どうしても「様」をつけたかったとか。
「内親王」には本来、「殿下」が対応するので、たとえば那子内親王様とは言わない。
那子様、もしくは、那子内親王と言う。
内親王那子様、という言い方は、変な例だが、総務課長の田中様、と言う感じに近い。
田中総務課長なら「様」はつかない。そういう話。
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内親王雪子 - Princess Setsuko - 蛍雪の「雪」子。 2008年12月31日現在、Lv.50のソードマン。 そのレベルゆえにMC専用キャラなどと誤解されるが、lupaはグルクエが苦手なうえに、未だに一度もMCに参加したことがなく、したがって進め方もルールも知らない。 ソードマン系であるのにEXを捨てて、両手剣・両手斧の両刀にスキル振りを展開した、過去の失策の一つ。 |
全くの余談であるが、lupaが男キャラを作成する場合、それは内親王ではなく親王でもなく、
従者シリーズと呼ばれる。
かなり失礼な話であるが、皇室侍従についてはほとんど知らないために適当である。
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侍従長 - Grand Chamberlain - 内親王シリーズの「侍従長」。 2008年12月31日現在、Lv.34のクレリック。 長い間“海産物店チョム”を担当していたために釣り専門キャラと思われているが、普通振り聖魔を目指した結果でもある。 実は、DK萌子と結婚している。 |
くぬぎワールドが開設された2007年10月4日のアップデートは、マガティアが実装された記念すべき日でもある。
ジェニミストにアルカドノ、クエストも楽しめる錬金術の町。
破格の経験値効率が望めるロイドやミュテは、この日から始まっている。
lupaのくぬぎにおけるファーストキャラ、内親王絢子が生まれたのは、10月11日。
わざわざ1週間ずらしたのは、できたばかりのワールドで狩り場を争わなくて済むようにとの打算である。
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内親王絢子 - Princess Ayako - 豪華絢爛の「絢」子。 2008年12月31日現在、Lv.129のアークメイジ氷雷。 誕生から28日目に3次転職、78日目にLv.100、144日目に4次転職を果たすも、2008年4月には楽隠居することが決定。 今でも広範囲攻撃が必要になると呼び出されるので、メイン以外のキャラとしては例外的にペット所持。 |
まあ、気取ったところで、結局は、lupaの“可愛いお姫さま”程度のことである。
細かいところに突っ込まれても、曖昧なlupaの知識では答えられないし、冒涜するつもりは毛頭ない。
最初のキャラにたまたまそんな名前をつけたから、2人目以降もそのように決めただけといっても、別に間違いではない。
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- 2009-01-01
- 内親王シリーズについて
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